オーガニックゆうき

音楽とちょこっとだけネコのお話。
homeriご来場ありがとうございました。

近田ゆうき

 

初出演の四谷のhomeri、ソロライブ終了しました。
ご来場心よりありがとうございました。

 

完全生音ライブ。

 

四谷一ほそ長いと言われている空間で、一番遠くのお客様にどこまで届くだろう。。。

最初は、少しそんな不安もありました。

 

そんな不安をよそに、お店自体が一つのスピーカーのようで、

微細な音も空間の隅々まで、響き合い、混じり合い、共鳴していました。

 

さらにインターバルのとき、オーナーの宮内さんから、

一番遠い厨房の奥までちゃーんと聴こえてるから、もっともっと小さな音でも大丈夫‼と言っていただき、
何か大切なことに気づかせていただいたようでした。

 

最初はみなさんに音楽を届けたい気持ちから、だんだん力が抜けて、

ありのままの自分に還って行けば良いんだ、という心境に変わっていきました。

 

全てにおいて気持ちよく、心地よいお店でした。

 

また次回もこの空間で、思うままに表現して行きたいと思います。

 

ありがとうございました。

| ライブ・コンサート・イベントのおしらせなど | 08:42 | comments(0) | |
9月28日(土)はイオンモール千葉ニュータウンにてインストアライブ

 

昨日はユーカリが丘駅にある、ユーカリプラザでの定期演奏会での演奏でした。

 

向かう途中、田んぼに白鷺たちが優雅に舞っていて、

それはそれは美しい景色でした。

 

 

演奏が始まると席に座りきれないほどのたくさんのお客様が集まり、

集中して聴いてくださいました。

ご来場ありがとうございました。

 

7年ほど続く月一の定期公演。

この音楽会の常連さんや会社を休んで来られる方もいらっしゃるそうで、

大変盛り上がりました。

 

私がお客様から沢山元気をいただいちゃいました。

 

さて、今週はもう一つ、インストアライブがございます。

お近くの方は、ふらっとお立ち寄りください。

 

皆さまの日々が益々音楽で溢れますように。

 

●9月28日(土)

イオンモール千葉ニュータウン(モール棟1F スタジオクリップ前)

近田ゆうき(vo&g) ソロ

13:00〜 / 15:00〜 各30分

観覧無料

※曲目は、ボサノヴァやポップスカバーが中心になります。

 

https://chibanewtown-aeonmall.com/news/event/1820

| ライブ・コンサート・イベントのおしらせなど | 12:13 | comments(0) | |
ああでもあり こうでもあり ああでもなく こうでもない

(ドローイング 田中孝道)

 

 

『ああでもあり こうでもあり ああでもなく こうでもない』
ー 須藤信一郎×田中孝道 音と象のimprovisation ー

 

10月と12月にイベントをプロデュースさせていただきます。

 

画家の田中孝道氏と
永いこと共演でお世話になっています、ピアニストの須藤信一郎さんによる、
「音と象のimprovisation」です。

 

田中孝道さんとの関係のことを少しお話しさせてください。

 

20代〜30代前半は、私はグラフィックデザインのお仕事をしていました。
田中さんは、その時のデザイン会社の社長でした。

会社の役職以外にも、アーティストとしてもグローバルにご活躍で、
かっこいい、
尖っている、
真の芸術家、
博識な人、
型破りな人、

私の印象です。

 

当時の私の役職は制作プロデューサーだったのですが、
大手会社にプレゼンしたりと、重要なお仕事も多く、
クライアントが何を求めているのか、
全体を見る力など、
たくさんのことを愛を持って、厳しく教えていただきました。
 

八代亜紀さんやバンドネオン奏者の小松亮太さんの専属ピアニスト

としても活躍中のピアニスト、須藤信一郎さん。

 

二人の芸術のコラボレーションを是非、生で体感していただきたいです。

 

長野と東京の2回公演になります。
 

ちなみに、今回私は裏方で、ステージには立ちません。

 

チラシ、久しぶりに気合を入れて作りました(笑)

 

『ああでもあり こうでもあり ああでもなく こうでもない』
ー 須藤信一郎×田中孝道 音と象のimprovisation ー

 

10月12日(土)14:00〜 小諸 サロン・ド・ヴェール
※ご予約受付中!!
長野の大自然の中です。

 

12月14日(土)19:00〜 東中野 ポレポレ坐
※予約受付は10月1日より
駅から徒歩1分の素敵な会場です。

 

| ライブ・コンサート・イベントのおしらせなど | 07:39 | comments(0) | |
音楽×Yoga vol.7 ご予約受付開始しました!!

毎回ご好評いただいてます音楽×Yoga、

次回11月のご予約受付が開始しました。

 

ゆるやかな音楽と丁寧に呼吸を繰り返しながら行うヨガで、
日頃のこわばったココロとカラダをほぐしていきます。

 

7回目となる今回は、シンギング・リン奏者、小野絢一郎さんをお招きします。

 

ヨガ中にシンギング・リンの“音浴”をすることで、身体の
エネルギーバランスを整え、副交感神経を優位にし、
さらにリラックス効果をもたらします。

 

ヨガの後はお茶休憩を挟んで、近田ゆうきのミニライブ。


寝っ転がったり、あぐらをかいたり、
お好きな格好でリラックスしてお聴きください。


aiさん手作りのキャンドルの演出もとってもステキです🕯

 

 

| ライブ・コンサート・イベントのおしらせなど | 21:19 | comments(0) | |
音は振動、すべては振動

 

先日、monkbeatさん主催の地球交響曲(ガイアシンフォニー)と

ピースバイブレーション音楽鑑賞会に参加してきました。

 

愛して止まない映画、『ガイアシンフォニー』のサウンドトラックを
monkbeatさんがピースバイブレーション技法でミックスして、

それを波動スピーカーで響かせるというものでした。
(波動スピーカーとは、最先端の波動エネルギーを技術を導入し、臨場感あふれる音質、
空間を360度柔らかい音で包む自然素材で作られたスピーカーです。)

 

そして、ガイアシンフォニーの映像プロデューサー、龍村ゆかりさんによる、
既に撮影が始まっている新作、第9番のお話も聞かせていただき、とても興味深い内容でした。

 

涙が溢れ、想像以上に、素晴らしい会でした。

 

少し音についてのお話をします。

 

音=振動です。

 

人も植物も物も、マクロからミクロの宇宙に存在するすべての根源に振動があります。
振動していると言うことは、音が発生しています。

 

音は周波数で表すことができます。

人間が聞き取れる音と、聞き取れない音があり、
聞こえるのは低い音で20Hz、高い音で20kHzくらいまでの間で、

いわゆる超音波は、聞こえない音のことを言います。
※周波数 : 音の波が1秒間に振動する回数のこと(単位はHz・ヘルツ)。

 

余談ですが、音響医学の父であるイギリスのマナーズ博士は、
「病気とは細胞の振動数異常と歪み」であると定義していて、
正常ではない状態にある細胞は、振動の歪み、音の歪みとして感知でき、
特殊音響で乱れを調整することで、人間に元々備わっている再生の力を促すことができるとしています。

これはWHOも認める音響療法です。


そのくらい、音は大きな影響を与えることができるんですね。


もっと言えば、アインシュタインは「万物はエネルギーである」と説いています。

 

話は逸れましたが、先日の音楽鑑賞会は、
私に新しい感覚をもたらしてくれました。

 

毎日必ず音楽を聴いているのですが、
何か作業をするためのBGMとしてだったり、
尊敬するアーティストの音楽は、
勉強のための音源として聴くことが多いです。

 

職業病のようなもので、
どういうハーモニーを創ろうか、
音色を出そうか、
どういう表現をしようか、
と言う、聴こえる部分の研究に明け暮れている毎日です。

 

ライブやイベントを鑑賞するでもなく、
ただ純粋にそこにある音を聴くのは、
自然の中に身を置く時以外は、
ずっと無かった様に思います。

だから、先日のイベントは、
私にとっては、すごく特別な時間でした。

 

実際に音楽によって体温が上がって汗ばんできたり、
自然と涙が溢れたり、
空間がどんどん広がっていくように感じたり、
色が見えたり。

 

波動スピーカーから流れる音は、
実際に人間の耳には聞こえない周波数も、
細かい粒子になってちゃんと細胞にまで到達していて、
しっかり体で音を浴びているんですね。

 

会場に居る人たちがみんな一つになって、
共鳴しているのを感じました。

 

「音はあらゆるものを伝えてくれる」

monkbeatの山口さんはおっしゃいました。

 

音を聴きながら、こんなことを感じました。

 

聞こえない音も、もっともっと大切にしよう。

 

元々私と言う個が発している振動もあり、
きっとお客様は繊細にそれを感じとっていただいていて、

それは一生懸命伝えようとしなくても、自然と伝わっていくもの

だと思うのです。

 

目に見えないもの、耳に聞こえないものだからこそ、
なおさら、“感じる”、ということが大切なんですね。

 

自分や人のライブでみんなが一つになるということを
何度も体感してきましたが、

そこにビジュアルはなくとも、

さらには聞こえる音はなくとも、

ちゃんと純粋に“感じる”ことができること。

 

音に精通しているmonkbeatさんだから、それが伝えられたのだと思います。

 

音がどんな風に人に伝達されるのか。
ということが、客観的に体感できた良い機会となりました。


monk beatさんの情報はこちら
https://www.monkbeat.com/

 

ガイアシンフォニーの情報はこちら
http://gaiasymphony.com/

 

波動スピーカーの情報はこちら
https://hado-speaker.jp/

 

 

おまけ。

monkbeatの山口さんがかけていた眼鏡がとっても素敵だったので、

素敵ですね、ってお声をかけたら、着けさせていただきました。

 

じゃーん!

 

近田ゆうき

 

麻炭パウダーが入った眼鏡で、

 

目が疲れにくくなったり、頭の中がスッキリしたりするそうですよ。

 

欲しくなっちゃいますね(笑)

| ライブ・コンサート・イベントのおしらせなど | 09:24 | comments(0) | |
次のライブは10月4日、四谷homeriにて

次のライブのご案内です。

 

体力が戻るまで、しばらくはゆっくりペースで参ります。

 

近田ゆうき

 

ご縁あって四谷にある小さな喫茶店 homeriさん、初出演!!

 

生音が気持ち良く響く空間でしたので、
私の好きなアンプラグドライブの予定です♫

 

お近くで息遣いを感じていただけたらと思います。

 

お休みの間、声が出なくて仕込んでいた、ギターソロにも挑戦しようと思っています。

 

平日の夜になりますが、お気軽にお立ち寄りください。

 

※先日メルマガで告知したところ、現在半分ほどお席が埋まっています。

ご来場予定の方はお早めのご予約をオススメ致します。

 

「近田ゆうきソロライブ」
10月4日(金) 四谷 小さな喫茶店 homeri
https://homeri.jimdo.com
場所|東京都新宿区四谷三栄町9-5 坊ビル2階
時間|open 19:00 / start 19:30
出演|近田ゆうき(vo&g)
料金|2,500円(+2オーダー)
ご予約・お問合せ|https://homeri.jimdo.com/お問合わせ-ご予約など/
または私まで。
※小さなカフェにつき、ご予約をお願い致します。

| ライブ・コンサート・イベントのおしらせなど | 08:27 | comments(0) | |
千住真理子さんのコンサート 〜303歳のストラディヴァリウス「デュランティ」の音色に触れて〜

今年出来たばかりの地元、流山おおたかの森にあるコンサートホール、
「スターツおおたかの森ホール」。

 

ずっと気になっていたのですが、
先日、世界的なヴァイオリニスト、千住真理子さんのコンサートが開催されていて、
行けなくなった方からチケットをお譲りいただき、行ってきました。

 

 

彼女の演奏を聴くのは、約20年振り。

昔母親に連れて行ってもらったような、遠い記憶です。

 

以前聴いた時も感動したのを覚えてますが、
今回も初めの1音が鳴った時、うわぁ!とびっくりし、
すぐに千住さんの世界に引き込まれていきました。

 

あの音色のことを言葉で表現するのは難しいのですが、
骨髄まで気持ち良く響き渡り、
深く、美しく、哀しく、憂に満ちていて、
人間の感情そのもの、という感じ。

 

彼女の楽器は世界的な名器、ストラディヴァリウスだったのですが、
この時期の湿度の多い日本では、なかなか相性が難しく、
夏期は楽器のために日本を離れるという所有者も少なくない、と聞きます。
スターツおおたかの森ホールは湿度、温度管理が素晴らしく、
名器も実力を発揮してくれたようです。

 

リサイタルでは珍しいガッツリMC入りのコンサート。

千住さんらしく、とても聡明な語り口で、このようなことをおっしゃいました。


「ホール自体が一つの楽器。特にクラシック音楽は生音なので、
ホールの造りはとても重要です。とても素晴らしいホールで、
リハーサルからとても気持ち良く演奏させていただきました。
これからここで演奏する国内外の素晴らしい演奏家の音を木が吸い込んで、
ホールの個性となり、長い歴史を刻んでゆくことでしょう。」

 

耳にあの音色がずっと残っていて、
帰ってから気になって千住さんの楽器のこと色々調べたら、すごい楽器ということが分かりました。

 

世界に数百本あるストラディヴァリウスの中でも、傑作と言われる楽器は十本程度に過ぎないそうで、
例えば、イギリスのオックスフォード博物館に収蔵されている「メサイア」や、イタリアの国宝「メディチ」などです。

 

中でも最高傑作のひとつ、ローマ法王が長いこと所有していた「デュランティ」、
博物館に収蔵されていてもおかしくない名器を千住さんが手にすることになったのです。

 

12歳でデビューされて、長いヴァイオリン演奏家人生の中で、「デュランティ」との出会いを、
「今まで演奏してきた全ての音楽は無いのに等しい。これからが私の本当の音楽人生なのかもしれない。」と語ったほど。

 

よかったら、名器との出会いが描かれているので、覗いてみてください。
鳥肌ものです。
https://marikosenju.com/profile/

 

いつも思うことなのですが、楽器の方も人を選ぶのですね。
ちゃんと必要な人のところに行くんですね。

 

また、千住家3兄弟は皆、芸術家としてご活躍ですね。
ご家族のお話をMCで聞けて、家族愛も感じました。

 

思いがけず素晴らしいコンサート、名器の音色に触れることができて、とても感慨深いです。

 

| ライブ・コンサート・イベントのおしらせなど | 20:36 | comments(0) | |
音楽×Yoga プラス薬膳茶 vol.6 ご来場ありがとうございました。

近田ゆうき

 

遅ればせながら、音楽×Yoga プラス薬膳茶 vol.6.終了しました。

 

ご来場いただきました皆様、ありがとうございました。

 

初めての日曜日、梅雨時の開催となりました。

雨がしとしと、薄暗い落ち着いた雰囲気のゆうどもまた、凄く良かったです。

 

aiさん手作りのキャンドルも生き生きとしていました。

 

 

 

 

 

さつきさんの夏の養生ブレンドは、心の底から癒される味でした。

 

 

ゆうどは水のしつらいになっていて、
演奏しながら水の中にフワフワ浮いているような、
感覚になりました。

 

 

 

 

 

いつもaiさんのヨガ中、演奏しながらとても気持ちよく、違う世界へトリップしがちなのですが、今回は完全にトリップしました(笑)。

 

幸せのクローバーキャンドルも、なんと完売‼
嬉しいな😆

 

 

先日は、最近本番ではあまり使わなくなったギターを持って行ったんです。

ボサノヴァの父、ジョアン・ジルベルトが亡くなったのもあり、
ブラジルを一緒に旅して、
私と一番付き合いの長いギターです。

 

近田ゆうき

 

国産ギターは、古民家の木に優しく共鳴し、お客様の心へも届いたようです。

皆さまとかけがえの無い時間を一緒に過ごさせていただき、感謝致します💖

 

 

次回、音楽×Yogaは、11月2日(土)の開催が決定しました。
次回はシンギング・リンとのコラボになります。
また準備が整いましたら、ご案内させて頂きます。

またお会いしましょう👋

 

近田ゆうき

| ライブ・コンサート・イベントのおしらせなど | 08:25 | comments(0) | |
復帰ライブat JZ Brat 1st stageのダイジェスト版公開のお知らせ

先日の復帰ライブ at JZ Brat

1st stageのダイジェスト版が公開されました。

 

良くお客様にMCも楽しみにしていると言っていただくので、

少しだけ織り交ぜてみました。

 

どうぞお時間あります時に、ゆっくりご覧ください。^^

 

JZ Bratさんから早速来年出演のオファーもいただきました。

時期は決まっていませんが、益々精進して参ります。

 

セットリストです。

 

1. Over joyed(インスト:Stevie Wonder)

2. Samba de uma nota só/One note samba(A.C.Jobim/Newton Mendonça)
3. Corcovado(A.C.ジョビン)
4. 旅のはじまり(近田ゆうき)
5. 5月の光(近田ゆうき)
6. みちくさ(近田ゆうき)
7. Todo o sentimento(Chico Buarque&Cristovao Bastos)
8. 夢を叶える龍(近田ゆうき)
9. Samba sem nome(近田ゆうき)

 

 

 

 

| ライブ・コンサート・イベントのおしらせなど | 18:17 | comments(0) | |
改めまして、復帰ライブ、ご来場ありがとうございました!!

改めまして、復帰ライブ「New Me」、無事終了いたしました。

 

この日に応援に駆けつけてくださいました皆様、
素晴らしい共演者たち、
スタッフの皆さん、
遠くからエールを贈っていただきました皆様のお陰で、
JZ Bratという素敵な場所で、
復帰ライブを無事に終えることができたことを
感謝いたします。

 

米米CLUBのジェームス小野田さんがお客様で来てくださり、
2ndステージに飛び入りで「君がいるだけで」を一緒に歌ってくださいました。

 

ジェームス小野田さんは愛の人です。
お話しなくても、目の前に現れるだけで、じわ〜っと温かいものが滲み出ている方。

また一緒に歌わせていただき、感激でした😭

 

そして、何年も大切に歌わせていただいてる「帰ろうかな」の作者でもある青木カナさんも
ブラジルから帰国されて、ライブにお越しくださいました。


本人を前にして歌うのはちょっと緊張しましたが^^;
感慨深く、泣きそうになりました。

 

いろんな方から(JZ Bratさんからも)声が変わったと言っていただき、
それは自分でも感じられたことで、
病気になったことが良かったのだと、
やっと心から思えるようになりました。

 

しばらくはゆっくりペースになりますが、活動していきます。

 

セットリストです。

1 st
1. Over joyed(インスト:スティーヴィー・ワンダー)
2. ワンノートサンバ(A.C.ジョビン)
3. Corcovado(A.C.ジョビン)
4. 旅のはじまり(近田ゆうき)
5. 5月の光(近田ゆうき)
6. みちくさ(近田ゆうき)
7. Todo o sentimento(シコ・ブアルキ&クリストーヴァン・バストス)
8. 夢を叶える龍(近田ゆうき)
9. Samba sem nome(近田ゆうき)

2nd
1. Um poco loco(インスト)
2. Nasci para bailar(ジョアン・ドナート)
3. 朝一番の鳥たちとともに(カルロス・アギーレ)
4. 声を聴かせて(近田ゆうき)
5. 君がいるだけで(米米CLUB)※ジェームス小野田さん飛び入り
6. 悲しみにさよなら(安全地帯)
7. しあわせのランプ(玉置浩二)
8. 波紋(近田ゆうき)

〜アンコール〜
帰ろうかな(青木カナ)

今回、カメラマンさんを入れなかったので、
ステージの写真はすべてお客様から頂きました。
たくさんいただきましたが、こちらでは一部をアップいたします。

 

近田ゆうき

 

近田ゆうき

 

近田ゆうき

 

近田ゆうき

 

近田ゆうき

 

 

ここから2ndステージ

近田ゆうき

 

近田ゆうき

 

近田ゆうき

 

米米CLUBのジェームス小野田さん飛び入り!!

近田ゆうき

 

近田ゆうき

 

近田ゆうき

 

 

近田ゆうき

 

近田ゆうき

 

 

近田ゆうき

 

今回の衣装です。

1stステージ

近田ゆうき

 

2ndステージ

 

この日限定のオリジナルカクテル「New Me」

 

 

近田ゆうき

 

ジェームス小野田さんと。

近田ゆうき

| ライブ・コンサート・イベントのおしらせなど | 10:39 | comments(0) | |
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